プロテインドリンクおすすめ10選|女性向けやコスパ最強も紹介!

おすすめのプロテインドリンク

おすすめのプロテインドリンクを知りたい!
どういうプロテインドリンクを選ぶべき?

プロテインドリンクとは、プロテイン(たんぱく質)が豊富に含まれた飲料のことを指します。

粉末状のプロテインを溶かす手間を省けるうえ、シェイカーの必要もないので、忙しいときや外出先でも手軽に飲めるのが魅力的です。

今回の記事では、「おすすめのプロテインドリンク」や「目的別におすすめしたいプロテインドリンク」について紹介していきます。

「プロテインドリンクを選ぶときのチェックポイント」や「飲むおすすめのタイミング」、「プロテインドリンクについてよくある質問」も合わせて解説するので、ぜひ本記事を参考にプロテインドリンクを購入してみてください。

この記事をまとめると…
  • たんぱく質の量や種類をチェックしてみよう
  • 他の栄養素や味も見逃せないポイント!
  • 女性にはソイプロテインがおすすめ
  • コンビニで買えるプロテインもある
  • プロテインを飲むなら起床後・運動後・就寝前
  • SAVAS」のプロテインドリンクは味が豊富!

SAVAS MILK PROTEIN 脂肪0

目次

おすすめのプロテインドリンク10選比較表

おすすめのプロテインドリンク10選比較表

商品名参考価格
(税込)
内容量エネルギー量
(1本あたり)
たんぱく質量
(1本あたり)
SAVAS MILK PROTEIN 脂肪0SAVAS
MILK PROTEIN 脂肪0
3,100円
129円/本
200ml102kcal15.0g
HALEO プロテインドリンク ブルードラゴンHALEO プロテインドリンク
ブルードラゴン
7,193円
333円/本
200ml120kcal20.0g
マルサン Vegan Proteinマルサン Vegan Protein2,811円
117円/本
200ml142kcal13.7g
森永製菓 inドリンク プロテイン森永製菓 inドリンク
プロテイン
4,324円
180円/本
280ml80kcal10.0g
Kentai プロテインシェイクKentai プロテインシェイク7,890円
328円/本
200ml152kcal20.0g
バルクスポーツ プロテインドリンクバルクスポーツ
プロテインドリンク
3,790円
252円/本
300ml120kcal20.0g
MURB プロテイン ドリンクMURB
プロテイン ドリンク
8,504円
354円/本
350ml100kcal20.0g
DNS ハイドレート プロDNS ハイドレート プロ4,990円
208円/本
500ml70kcal15.5g
ALPRON プロテイン ドリンクALPRON
プロテイン ドリンク
4,560円
190円/本
200ml165kcal20.5g
Kikkoman SoyBodyKikkoman SoyBody2,254円
125円/本
200ml167kcal15.8g

※価格は記事執筆時のAmazon価格を参考、変動の可能性あり

プロテインドリンクの選び方

プロテインドリンクの選び方

プロテインドリンクを選ぶときに、チェックしたいポイントは次の通りです。

プロテインドリンクの選び方
  • たんぱく質の含有量で選ぶ
  • プロテインの種類で選ぶ
  • カロリーや糖質・脂質の量で選ぶ
  • 好みのフレーバーで選ぶ

たんぱく質の含有量で選ぶ

一口にプロテインドリンクと言っても、含まれているたんぱく質の量は製品によって異なります。

プロテインドリンク1本あたり、10~25グラムのたんぱく質が含まれていることが多いです。

厚生労働省によると、日本人の成人男性は1日に65グラムのたんぱく質を摂取することが推奨されています。(出典:日本人の食事摂取基準2020年版

まさとくん

大体体重1キロあたり1グラムくらいのイメージです。

食事から摂るたんぱく質の量を計算して、足りない部分をプロテインドリンクで補うようにしてみてください。

普段運動をしていて、筋肉を付けたいという方は、基準値よりやや多めを意識しても良いでしょう。

過剰摂取にはならないようにしましょう!

かえでちゃん

プロテインの種類で選ぶ

プロテインドリンクの原料は大きく分けて3種類あり、体質や飲むタイミングに合わせて選ぶことができます。

  • ホエイプロテイン
  • カゼインプロテイン
  • ソイプロテイン

ホエイプロテインは体内への吸収スピードが速いため、運動を習慣的にしている方におすすめです。

味の癖が少なく、様々なフレーバーで販売されているのも特徴的です。

ホエイプロテインの商品はよく見かけますね。

かえでちゃん

カゼインプロテインも、ホエイプロテインと同じく牛乳の中に含まれるたんぱく質からできていますが、体内への吸収スピードはゆっくりです。

腹持ちが良いとされているので、食事制限中や、寝る前などの長時間食べない状態になるときに合います。

まさとくん

ホエイプロテインとカゼインプロテインが混ざっているドリンクもあります。

ソイプロテインは大豆が主原料のため、乳糖不耐症の方や牛乳を飲むとお腹の調子を崩しやすい方には最適です。

糖質や脂質が少なめでヘルシーなので、ダイエットをしている方にも向いています。

カロリーや糖質・脂質の量で選ぶ

プロテインドリンクとはいえ、飲み過ぎるとカロリーや糖質、脂質を摂り過ぎてしまう可能性があります。

定期的にプロテインドリンクを飲む方や、体重を増やしたくない方は、特に気をつけましょう。

プロテインドリンクは、1本あたり100~200キロカロリーのものが多いです。

糖質オフの代わりに人工甘味料を使用している製品もあるので、気になる方は栄養成分表示をしっかりチェックしてみてください。

栄養成分表示に目を通す習慣をつけたいですね!

かえでちゃん

好みのフレーバーで選ぶ

プロテインドリンクにはチョコなどの甘いフレーバーから、フルーツなどのすっきりしたフレーバーのものまであるので、好きなものを選ぶと続けやすいです。

甘いものが好きな方は、スイーツのような味のプロテインドリンクを選ぶことで、満足感を得られます。

また、食事のついでに飲みたい方は、ミルク系やヨーグルト系の味だと合わせやすいでしょう。

まさとくん

自分の好みや飲むタイミングを考えてみましょう。

色々な味が混ざったトライアルセットであれば、お気に入りの味を見つけることができます。

ゼリー状のプロテインドリンクもあるため、味だけではなく食感で選ぶのも一つの手です。

おすすめのプロテインドリンク10選

おすすめのプロテインドリンク10選

おすすめのプロテインドリンクをまとめたので、まずは以下をご覧ください。

おすすめのプロテインドリンク
  1. SAVAS MILK PROTEIN 脂肪0
  2. HALEO プロテインドリンク ブルードラゴン
  3. マルサン Vegan Protein
  4. 森永製菓 inドリンク プロテイン
  5. Kentai プロテインシェイク
  6. バルクスポーツ プロテインドリンク
  7. MURB プロテイン ドリンク
  8. DNS ハイドレートプロ
  9. ALPRON プロテイン ドリンク
  10. Kikkoman SoyBody

それぞれの商品の価格や栄養素、フレーバーなどをくわしく見ていきましょう。

SAVAS MILK PROTEIN 脂肪0

SAVAS MILK PROTEIN 脂肪0

参考価格(税込)3,100円(129円/本)
内容量200ミリリットル
エネルギー量(1本あたり)102キロカロリー(ココア風味)
たんぱく質量(1本あたり)15.0グラム(ココア風味)
プロテインの種類ホエイプロテイン
炭水化物量(1本あたり)10.8グラム(ココア風味)
脂質量(1本あたり)0グラム
ココア風味、バニラ風味、バナナ風味、
チョコレート風味、ミルク風味
おすすめポイント
  • 脂質0グラム
  • 色々な味をセットで購入することも可能
  • 常温保存OK

SAVASのプロテインドリンクは、脂質をほとんど含んでいないので、脂質を気にしている方でも安心して飲むことができます。

ソイプロテインタイプもあり、同様に脂肪がほぼ含まれていないのが嬉しいポイントです。

脂肪0なのにとても美味しいです!

かえでちゃん

味は5種類あり、ココアやバニラといったデザート風味のものから、バナナやミルクといった食事に近いものまで選べます。

様々な味が混ざったセット販売もされているので、お気に入りの味を見つけたい方はこちらを購入するのもおすすめです。

コンビニでも販売されており、常温保存が可能なので、持ち運びにも苦労しません。

まさとくん

いつでもどこでも飲めますね。

HALEO プロテインドリンク ブルードラゴン

HALEO プロテインドリンク ブルードラゴン

参考価格(税込)7,193円(333円/本)
内容量200ミリリットル
エネルギー量(1本あたり)120キロカロリー
たんぱく質量(1本あたり)20グラム
プロテインの種類カゼインプロテイン
炭水化物量(1本あたり)3.4グラム(ストロベリー味)
脂質量(1本あたり)3.0グラム(ストロベリー味)
ストロベリー味、バニラ味、抹茶ラテ味
おすすめポイント
  • 主要成分はカゼインプロテイン
  • 200mlでたんぱく質20.0g
  • カルシウムや亜鉛も豊富

HALEOのプロテインドリンクは主成分がカゼインプロテインで、たんぱく質も20グラムと豊富に含まれています。

カゼインプロテインを探している方は、必見の商品です。

牛乳に含まれるカゼインミセルは、一般的なプロテインの製法だと酸や熱で多くの栄養素が失われてしまうので、特殊製法を用いています。

まさとくん

企業努力が感じられますね!
カゼインプロテインは比較的珍しいので気になります。

かえでちゃん

たんぱく質だけではなく、カルシウムや亜鉛が豊富なのも特殊製法のおかげです。

味はストロベリー、バニラ、抹茶の3種類で、どの味も美味しいとの口コミが多数あります。

マルサン Vegan Protein

マルサン Vegan Protein

参考価格(税込)2,811円(117円/本)
内容量200ミリリットル
エネルギー量(1本あたり)142キロカロリー(カカオソイラテ)
たんぱく質量(1本あたり)13.7グラム(カカオソイラテ)
プロテインの種類ソイプロテイン
炭水化物量(1本あたり)5.7グラム(カカオソイラテ)
脂質量(1本あたり)7.1グラム(カカオソイラテ)
カカオソイラテ、抹茶ソイラテ
おすすめポイント
  • ヴィ―ガンの方でも飲める
  • 人工甘味料・香料・保存料なし
  • お手頃価格

マルサンのプロテインドリンクはソイプロテインで、ヴィーガン(菜食主義)の方でも飲めるのが嬉しいポイントです。

VEGAN認証も受けています。

かえでちゃん

人工甘味料や香料、保存料は一切使用しておらず、アガベという植物性のシロップを使用しています。

素材にこだわりたい方はもちろん、環境にも優しい選択をしたい方にもおすすめの商品です。

製品が作られた背景を意識するのは大切なことです。

かえでちゃん

1本あたりの金額は約117円とお手頃で、生活の中に取り入れやすいです。

カカオソイラテと抹茶ソイラテの2つのフレーバーがあり、カフェ気分を楽しめます。

森永製菓 inドリンク プロテイン

森永製菓 inドリンク プロテイン

参考価格(税込)4,324円(180円/本)
内容量280ミリリットル
エネルギー量(1本あたり)80キロカロリー
たんぱく質量(1本あたり)10.0グラム
プロテインの種類ホエイプロテイン
炭水化物量(1本あたり)10.1グラム
脂質量(1本あたり)0グラム
ピーチ味
おすすめポイント
  • 持ち運びしやすいペットボトル
  • 100kcal以下と低カロリー
  • クエン酸420mg配合

森永製菓のプロテインドリンクはペットボトルなので、こまめに飲むことができます。

飲んでいる途中に鞄の中に入れても、こぼれる心配はありません。

まさとくん

常に鞄の中に入れておきたいですね。

1本あたり80キロカロリーと低カロリーなので、カロリーが気になる方にもおすすめです。

100キロカロリーを切るのは嬉しいです!

かえでちゃん

味はピーチ味で、ジュースのようにごくごく飲むことができるというレビューが多いです。

たんぱく質以外にも、クエン酸が420ミリグラムも配合されています。

Kentai プロテインシェイク

Kentai プロテインシェイク

参考価格(税込)7,890円(328円/本)
内容量200ミリリットル
エネルギー量(1本あたり)152キロカロリー(キャラメル風味)
たんぱく質量(1本あたり)20.0グラム(キャラメル風味)
プロテインの種類ホエイプロテイン、カゼインプロテイン
炭水化物量(1本あたり)12.2グラム(キャラメル風味)
脂質量(1本あたり)2.6グラム(キャラメル風味)
キャラメル風味、カフェオレ風味
おすすめポイント
  • ホエイプロテインとカゼインプロテインを配合
  • とにかく美味しい
  • 冷暗所保存可能

Kentaiのプロテインドリンクには、ホエイプロテインとカゼインプロテインの両方が入っています。

それぞれのプロテインの良さを取りたいという方は、こちらを試してみましょう。

まさとくん

普段ホエイプロテインを飲んでいる方が試すのも良さそうです。

キャラメル風味はイタリア産キャラメルペーストを使用しており、非常においしいとの口コミが多数見受けられます。

カフェオレ風味もあり、コーヒーを飲むようなタイミングで飲むと生活に取り入れやすいでしょう。

どちらの味も捨てがたいです!

かえでちゃん

冷暗所であれば保存ができるので、保管方法も難しくありません。

バルクスポーツ プロテインドリンク

バルクスポーツ プロテインドリンク

参考価格(税込)3,790円(252円/本)
内容量300ミリリットル
エネルギー量(1本あたり)120キロカロリー
たんぱく質量(1本あたり)20.0グラム
プロテインの種類ホエイプロテイン
炭水化物量(1本あたり)6.0グラム
脂質量(1本あたり)1.8グラム
ブルーベリーヨーグルト味、
はちみつりんごヨーグルト味
おすすめポイント
  • ゼリー状のプロテインドリンク
  • キャップ付き
  • さっぱりとした味

バルクスポーツのプロテインドリンクはゼリー状で、飲みごたえがあるのが嬉しいです。

キャップが付いているため、持ち運びやすくこぼれにくいというメリットもあります。

味はブルーベリーヨーグルトとはちみつりんごヨーグルトの2種類で、さっぱりとした味なので甘いものが苦手な方にもぴったりです。

まさとくん

運動後にも飲みやすそうです!

パッケージがポップで可愛らしいので、持っているだけで気分も上がりそうです。

MURB プロテイン ドリンク

MURB プロテイン ドリンク

参考価格(税込)8,504円(354円/本)
内容量350ミリリットル
エネルギー量(1本あたり)100キロカロリー(ピンクレモネード&ラズベリー味)
たんぱく質量(1本あたり)20.0グラム
プロテインの種類ホエイプロテイン
炭水化物量(1本あたり)4.9グラム(ピンクレモネード&ラズベリー味)
脂質量(1本あたり)0グラム
ピンクレモネード&ラズベリー味、
ソルトライチ&グレープフルーツ味
おすすめポイント
  • 350mlペットボトル
  • 100キロカロリーと低カロリー
  • 遺伝子組み換え食品・人工甘味料不使用

MURBのプロテインドリンクはペットボトルタイプで、350ミリリットルと大容量なので満足感があります。

量があるにも関わらず、カロリーはわずか100キロカロリーというのが驚きです。

カロリーが気になる方は見逃せません!

かえでちゃん

遺伝子組み換え食品や人工甘味料は使われていないので、安心感があります。

クリアでフルーティな味わいで、タイミングを問わず飲みやすいです。

DNS ハイドレート プロ

DNS ハイドレート プロ

参考価格(税込)4,990円(208円/本)
内容量500ミリリットル
エネルギー量(1本あたり)70キロカロリー
たんぱく質量(1本あたり)15.5グラム
プロテインの種類ホエイプロテイン
炭水化物量(1本あたり)2.5g
脂質量(1本あたり)0g
スポーツドリンク風味
おすすめポイント
  • 500mlと大容量
  • 1本あたりたったの70キロカロリー
  • スポーツドリンクのような味

DNSのプロテインドリンクは500ミリリットルのため、喉が渇いたときにたくさん飲むことができます。

カロリーは1本あたり70キロカロリーなので、カロリー制限をしている方でも安心です。

まさとくん

カロリーはついつい摂りすぎてしまうのでありがたいです。

スポーツドリンクのような味で、運動後でもすんなりと飲めます。

様々なトップアスリートから支持を集めているのも、魅力的なポイントです。

ALPRON プロテイン ドリンク

ALPRON プロテイン ドリンク

参考価格(税込)4,560円(190円/本)
内容量200ミリリットル
エネルギー量(1本あたり)165キロカロリー(ミルクティー)
たんぱく質量(1本あたり)20.5グラム(ミルクティー)
プロテインの種類カゼインプロテイン、ホエイプロテイン
炭水化物量(1本あたり)10.0グラム
脂質量(1本あたり)4.8グラム(ミルクティー)
ミルクティー、ココア
おすすめポイント
  • たんぱく質20.5g
  • コスパが良い
  • カゼイン・ホエイプロテイン両配合

ALPRONのプロテインドリンクには、たんぱく質がなんと1本あたり20.5グラム配合されています。

1本あたりの価格は190円なので、コスパが高いです。

まさとくん

たんぱく質が豊富でお得なのは驚きです!

プロテインはカゼインとホエイの両方を使用しているのも、魅力的なポイントです。

低乳糖なので牛乳でお腹が緩くなりやすい方も飲みやすく、常温保存もできます。

Kikkoman SoyBody

Kikkoman SoyBody

参考価格(税込)2,254円(125円/本)
内容量200ミリリットル
エネルギー量(1本あたり)167キロカロリー(カカオ)
たんぱく質量(1本あたり)15.8グラム(カカオ)
プロテインの種類ソイプロテイン
炭水化物量(1本あたり)12.9グラム(カカオ)
脂質量(1本あたり)6.1グラム(カカオ)
カカオ、バナナ
おすすめポイント
  • 豆乳で有名なブランド
  • 大豆にこだわり
  • 飲みごたえ抜群

Kikkoman豆乳で有名なメーカーですが、プロテインドリンクも出しています。

Kikkomanの豆乳を飲んでいる方は多いのではないでしょうか?

かえでちゃん

植物由来のソイプロテインが、たっぷり15.8グラム含まれているのがありがたいです。

大豆の品質と鮮度にこだわっており、大豆臭の少ない美味しい味に仕上がっています。

豆乳よりも少し濃いめで、飲みごたえがあるので、小腹がすいたときにもぴったりです。

女性におすすめのプロテインドリンク3選

女性におすすめのプロテインドリンク3選

つづいては、女性におすすめしたいプロテインドリンクを紹介します。

女性におすすめのプロテインドリンク
  • マルサン Vegan Protein
  • MURB プロテイン ドリンク
  • Kikkoman SoyBody

マルサン Vegan Protein

マルサン Vegan Protein

マルサンのプロテインドリンクはソイプロテインで、糖質や脂質が気になる女性におすすめです。

人工甘味料や香料、保存料が含まれていないので、添加物を気にする方は安心して飲めます。

できるだけ自然に近いものを取り入れたいですよね。

かえでちゃん

料金もお手頃なので、普段プロテインを飲まない方でも気軽に始めやすいです。

MURB プロテイン ドリンク

MURB プロテイン ドリンク

MURBのプロテインドリンクは350ミリリットルあたり100キロカロリーなので、カロリーを抑えたい女性は必見です。

ペットボトルタイプで、こまめに飲むことができます。

ボトルのも可愛らしいので、持ち歩くだけでテンションが上がりそうです。

パッケージが可愛いと気分が上がるのが女性です!

かえでちゃん

Kikkoman SoyBody

Kikkoman SoyBody

Kikkomanのプロテインドリンクは大豆にこだわっており、上質な大豆から抽出されたソイプロテインなのが嬉しいポイントです。

豆乳で有名でメーカーなので、安心感もあります。

豆乳好きの方はぜひ試したいですね。

かえでちゃん

豆乳よりも重めの飲みごたえなので、女性の小腹満たしにちょうど良い量です。

コンビニで買えるプロテインドリンク3選

コンビニで買えるプロテインドリンク3選

外出先でも、コンビニで手軽に購入できるプロテインドリンクは以下の通りです。

コンビニで買えるプロテインドリンク
  • SAVAS MILK PROTEIN 脂肪0
  • 森永製菓 inドリンク プロテイン
  • DNS ハイドレート プロ

SAVAS MILK PROTEIN 脂肪0

SAVAS MILK PROTEIN 脂肪0

SAVASのプロテインドリンクは、多くのコンビニに置かれているので、目にしたことがある方が多いのではないでしょうか。

味の種類だけではなく、容量も様々あるので、自分の好みや摂取量に応じて選べます。

まさとくん

蓋つきのタイプもあります。

脂質はほとんど含まれていないため、脂っこい食事が続いたときでも取り入れやすいです。

森永製菓 inドリンク プロテイン

森永製菓 inドリンク プロテイン

森永製菓のプロテインドリンクは、ペットボトルなのでコンビニで購入した後も持ち運びしやすいです。

プロテインドリンク以外にプロテインバーも販売されているため、用途に合わせて使い分けてみてください。

1本80キロカロリーなので、カロリーの高い食事続きのときにもおすすめです。

まさとくん

カロリーを抑えたいときにも良いですね。

DNS ハイドレート プロ

DNS ハイドレート プロ

DNSのプロテインドリンクは500ミリリットルと量が多いも関わらず、カロリーは1本70キロカロリーなのが嬉しいです。

スポーツドリンク味なので、運動後に飲むのに合います。

甘いものが苦手な方にも良さそうですね。

かえでちゃん

コスパの良いプロテインドリンク3選

コスパの良いプロテインドリンク3選

コスパの良さで選ぶなら、これらのプロテインドリンクがおすすめです。

コスパの良いプロテインドリンク
  • ALPRON プロテイン ドリンク
  • バルクスポーツ プロテインドリンク
  • Kentai プロテインシェイク

ALPRON プロテイン ドリンク

ALPRON プロテイン ドリンク

ALPRONのプロテインドリンクはたんぱく質20.5グラムで、1本あたり190円なので、非常にコスパが良いです。

まさとくん

このコスパの良さはびっくりです!

カゼインプロテインとホエイプロテインが、どちらも入っています。

低乳糖なので、牛乳でお腹を下しやすい方でも比較的飲みやすいです。

バルクスポーツ プロテインドリンク

バルクスポーツ プロテインドリンク

バルクスポーツのプロテインドリンクもコスパが良く、1本あたりたんぱく質は20グラム、価格は252円です。

さっぱりとした味なので、タイミングを問わず飲みやすいでしょう。

運動後に飲みたいですね!

かえでちゃん

Kentai プロテインシェイク

Kentai プロテインシェイク

Kentaiのプロテインドリンクは、1本328円で、たんぱく質は20グラム入っています。

まさとくん

20グラム入っていると嬉しいですよね。

イタリア産キャラメルペーストを使用したキャラメル風味は、上質な味で美味しさ重視の方でも満足できる味です。

プロテインドリンクを飲むタイミング

プロテインドリンクを飲むタイミング

プロテインドリンクは、以下のようなタイミングで飲むことをおすすめします。

プロテインドリンクを飲むタイミング
  • 起床後や朝食時
  • 運動後
  • 就寝前

起床後や朝食時

朝起きたときは長時間飲食をしていない状態なので、水分や栄養が不足しています。

まさとくん

睡眠時間にもよりますが、10時間近く絶食状態ということもあります。

しかし、朝からたんぱく質が豊富な食事を準備するのは簡単なことではありません。

朝はあまり食欲がないという方も、少なくないでしょう。

プロテインドリンクであれば手軽なうえ、液体なので摂取しやすいのが魅力的です。

パンやシリアルなど、簡単な食事で済ませている方も、プロテインドリンクを付け加えてみましょう。

運動後

運動した後は使われた筋肉が栄養補給と回復を行うため、プロテインドリンクでしっかり補いましょう。

ホエイプロテインは吸収がスピーディーなので、運動後に向いています。

まさとくん

運動後はスポーツドリンク味のプロテインドリンクも合いますね。

特にウェイトトレーニングのような、筋肉を駆使したトレーニングをした後は注意が必要です。

ハードなトレーニングをすると、筋肉が回復するまで2、3日間かかることもあります。

粉末状のプロテインが苦手な方は、ドリンクタイプを活用してみるのも一つの手です。

身体の調子も踏まえて調整してみましょう。

かえでちゃん

就寝前

人間の身体は、寝ているからといって活動が停止しているわけではありません。

そのため、空腹のまま眠りにつくと、疲れが十分に取れなかったり、筋肉の修復が遅くなったりする可能性があります。

寝る直前だと胃腸に負担がかかることがあるので、就寝する1時間くらい前に摂取すると良いでしょう。

まさとくん

胃腸が弱い方は特に気をつけましょう。

カゼインプロテインやソイプロテインは吸収が遅いので、就寝前にぴったりです。

プロテインドリンクに関するQ&A

プロテインドリンクに関するQ&A

プロテインドリンクについてよく出るFAQを取り上げたので、参考にしてみましょう。

プロテインドリンクに関するQ&A
  • 運動をしていなくても飲んで問題ないですか?
  • プロテインバーとの違いは何ですか?

運動をしていなくても飲んで問題ないですか?

プロテインドリンクは、運動をしていない方でも飲んでいただいて問題ないです。

たんぱく質は筋肉だけではなく、皮膚や毛髪などを構成する成分でもあります。(出典:たんぱく質 | e-ヘルスネット(厚生労働省)

健康的な肌や髪の毛をたんぱく質が維持してくれるため、美容が気になる女性にもぴったりです。

肌や髪にも関わってくるとは知りませんでした。

かえでちゃん

また、食事量が少ない方や、肉や魚が苦手な方は、どうしてもたんぱく質の摂取量が少なくなってしまいます。

食事でたんぱく質を取りにくい方にも、プロテインドリンクがおすすめです。

まさとくん

食事とプロテインドリンクの兼ね合いを意識しましょう。

プロテインバーとの違いは何ですか?

プロテインドリンクの他に、バー状になったプロテインバーも販売されています。

それぞれのメリットやデメリットは、次の通りです。

プロテインドリンクプロテインバー
メリット・朝や運動後でも摂取しやすい
・カロリーや脂質が比較的少ない
・食べ応えがある
・お菓子感覚で食べられる
デメリットお腹に溜まりにくいカロリーや脂質が多め

プロテインドリンクは、プロテインバーに比べて摂取がしやすいため、生活の中に取り入れやすいです。

カロリーや脂質もプロテインドリンクの方が少ないので、ダイエット目的の方にはプロテインドリンクの方がおすすめです。

低カロリー・低脂質だと嬉しいですよね。

かえでちゃん

小腹を満たしたいときや、どうしてもお菓子が食べたいときは、プロテインバーを活用してみてください。

【まとめ】おすすめのプロテインドリンク

【まとめ】おすすめのプロテインドリンク

今回の記事では、皆さんにおすすめしたいプロテインドリンクについて解説しました。

値段はもちろん、たんぱく質の量や種類は製品によって異なるので、よく確認してみましょう。

ダイエットをしている方は、カロリーや糖質、脂質にも気をつけてください。

たんぱく質は身体に必要な栄養素ですが、摂取すればするほど良いということではありません。

一日の目安量をしっかり守り、食事からの摂取量も意識しながら、プロテインドリンクを取り入れてみましょう。

SAVAS」のプロテインドリンクは脂質が0グラムで、色々な味が楽しめるので、ぜひチェックしてみてください。

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